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Словник

Деталі слова

Fiber distributed data interface

準的な構成として光ファイバーが使用される(銅線のケーブルを使用することも可能だが、その場合は CDDI となる)。 FDDI は二重リング構成になっており、トークンリング方式を使用する。 FDDI は ANSI, 米国規格協会 の X3-T9 が主になって標準化された。他のプロトコルを使用する LAN

Пов'язані слова

不貞

貞操を守らない・こと(さま)。 「~な行為」「~を働く」

不定

(1)定まらないこと。 一定しないこと。 「住所~」 (2)〔数〕 方程式の解が無数にあること。 → ふじょう(不定)

貞婦

貞操の固い婦人。 みさおを守る婦人。 貞女。 「~は両夫(リヨウフ)に見(マミ)えず」

不逞

勝手に振る舞うこと。 道義に従わないこと。 「~の徒」「~の輩(ヤカラ)」

棒手振り

魚や野菜などを天秤棒で担ぎ, 売り声を上げながら売り歩くこと。 また, その人。 江戸では, 特に魚市場と料理屋の仲立ちとなって魚の売買をする人をいった。 振り売り。 ぼてかつぎ。 ぼうてふり。 ぼて。

不倶戴天

〔「礼記(曲礼上)」から。 ともに天をいただくことはできない意〕 この世に共存できない, どうしても許せないと思うほど深く恨むこと。 ぐふたいてん。 「~の敵」

不敵

(敵になるものがないかのごとく)大胆で恐れを知らないこと。 また, 無法で乱暴なこと。 また, そのさま。 「大胆~」「~な面構え」 ﹛派生﹜~さ(名)

筆

「ふで」の古語。 「我が毛らはみ~はやし/万葉 3885」

不適

適さないこと。 あてはまらないこと。 また, そのさま。 不適当。 「適~を判断する」「君にその仕事は~だ」

深田

〔「ふけた」とも〕 「ふかだ(深田)」に同じ。 「西は~にて/太平記2」

風体

(1)(素性などがうかがわれる)人の様子や身なり。 ふうたい。 「怪しい~の男」「~ただものにあらず/安愚楽鍋(魯文)」 (2)和歌・連歌・俳諧で, 作品の様式・よみぶり。 また, 作品全体から生ずる情趣。 「古今より後, その時々の~いささかづつかはりもてゆき/国歌八論」 (3)能楽で, 表現様式のこと。 芸風。 「内心より~色々に出で来ればなほいよいよ面白くなる也/花鏡」

不定詞

〔infinitive〕 ヨーロッパ諸語にみられる動詞の形態の一。 また, その用法。 定動詞に対する。 人称・数について形態上の区別がなく, 個々の動詞が表す行為などの内容を表現する名詞的機能をもつ。 不定法。

利札

⇒ りさつ(利札)

瘋癲

(1)精神状態が異常であること。 また, そういう人。 癲狂。 (2)定まった仕事をもたないで, ぶらぶらしている人。

不便

(1)便利でないこと。 勝手が悪いこと。 また, そのさま。 ⇔ 便利 「交通の~な地」「出入りに~だ」「ご~をおかけします」 (2)都合のつかない・こと(さま)。 「いと~なる事のありて約束の日まではさらなり/竜動鬼談(勤)」 ﹛派生﹜~さ(名)

礫

つぶて。 小石。 「~にも投げ越しつべき天の川/万葉 1522」

米粉

米の粉。

両面

(1)表面と裏面。 また, 両方の面が表のように見えること。 「時雨降るこの手柏の~とてもかくてもぬるる袖かな/新千載(雑上)」 (2)表と裏がはなはだしく違うこと。 ふたごころ。 「それは~にて, 心ねぢけたる人にたとへし忌みことなり/読本・春雨(血かたびら)」

棒手振り

⇒ ぼてふり(棒手振)